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SUMMER & FALL 2008
PHAS31.jpg

しつこくしつこく聴いているTIME TURNS ELASTIC
最初に出てくる歌の部分が最後になって戻ってくる。
それまでの約10分はあちこちに動き回る。
どうも聴き始めると最初の部分がアタマに印象づけられて
それが戻ってくることが分っていながらも、それを待ち望み、じーっと聴き込んでしまう。
CDRに連続して4回入れてあるのでそのまま連続して聴いてしまうのだけど
曲の最後の部分で盛り上がって、結構あっさりと終わる、で、終わった途端に
もう一度、曲アタマからスタートするわけですが
そこで、いま終わった部分が、もう一度繰り返されるわけです。
この聴き方のせいかもしれないな、いつまでも聴くことを終わりにできないのは。

2008年のいくつものTREY ANASTASIOの新しい曲を思い出すわけです。

Peggy
Backwards Down The Number Line
Valentine
Gone
Greyhound Rising
Light
Alaska
If I Could Be A Sailor
Ruby Waves

その中でもGreyhound Risingという曲のことがひっかかります。
どの曲もコンパクトシンプルな曲なのだけど
Greyhound Risingはちょいと構成が複雑、それほどの複雑さは無いか。
まあ、Guyute風とでも言いましょうか。

そんなわけで2008年のTrey Anastasioのライブの音を聴くようになりました。
この時期のステージ初演曲が7月のPHISHニューアルバムに収録される可能性は高い。
ソロ活動はPHISHにも大きく影響する。
PHISHはソロ活動に繋がる。

でも、まあ新しい曲をまとめて演奏した8.7.2009
これを聴くのが一番良いのです。
秋は新しい曲の演奏回数がそれほど多くない。

そして結局は新しい曲を1枚のCDRにまとめることにしました。

Peggy
Backwards Down The Number Line
Valentine
Gone
Greyhound Rising
Light
Alaska
ここまでは8.7.2008の4人バンド

Ruby Waves
これは1回しか演奏してないので10.19.2008

If I Could Be A Sailor
8.2.2008の弾き語りで1回しか演奏してない。

収録時間に余裕があるので
Peggy 8.2.2008 弾き語り
Alaska 7.6.2008 W/MIKE
Backwards Down The Number Line 7.6.2008 w/MIKE


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PHISHが組み込まれた日常生活 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/05/31(日) 16:22 ]

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