さて、PHISHとかPHISHあれこれのメモなのかどうなのか
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子羊に踏みつけられて、鳩につつかれる
MADE02

いつものようにカバンにCDを入れて出かける。
労働用の借り物クルマにはカセットが付いているので
アダプターでCDウォークマンを接続。
このCDウォークマンを買ったのは97年ぐらいだったかな。
結構、長持ちしてます。

2003年のTABツアーと2009年PHISHを聴いていた数日。
それと年に何回か聴きたくなるCD
TREY ANASTASIO & TOM MARSHALL
「TRAMPLED BY LAMBS AND PECKED BY THE DOVE」
これを途中まで聴いた。
なんかここの戻ってしまうというのかな、そんな感覚。
曲作りセッションをまとめたアルバム。
こんなこと書いていたら聴きたくなってきたので再生開始。

最初の曲、Brian and Robert
ここでのTREYの歌声がとても好き。
その後のPHISHでもとても柔らかくシンプルなんだけど、
このデモバージョンも捨て難い。

Limb by Limb
プログラムしたドラムにも聴こえるんだけど、いやそうでもないか。
TREYとTOMによるボーカルで聴くのもなんだか新鮮なものですよ。
このCDのタイトル曲ということね。

Blue & Shinyは1999年のTREYのツアーでは歌ってたけど
PHISHでは演奏したことあったかな。
あえて今日は調べない、深みにハマって行きそう。
そう言いながらも、聴きながらなんか書く状態になってますが。

いいなあ、このTwistの簡素さは。

このWading In The Velvet Seaは聴いたことある?
短い周期のループ、柔らかい鍵盤の音。

FarmhouseはTomが歌っているから
新鮮というか不思議というか、
作詞だけじゃないんだろうね、歌メロも作っているだろうし。
Anastasio/Marshall というクレジットは作曲/作詞にはっきりと分かれるものではなく
一緒に作っているってことね。
あ、詞はMarshallが書いているか。
いつもとは違って、コーラスパートを歌うTreyっていうのが
なんとも面白いバージョンになってます。
このへんは生のドラムを叩いているようだ。


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PHISHが組み込まれた日常生活 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/04/04(土) 13:16 ]

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